理想のお家&お客様の声

Early American Style
アーリーアメリカンスタイル

以前も輸入住宅系のデザインに住まわれていた、いわき店のお客様のK様。総合展示場でいわき店のモデルハウスを見て、外観も内装も一目で気に入ってアーリーアメリカンスタイルに決めました。「家にいちばん長くいる人が気に入らないとだめだから」とご主人様からすべて任された奥様が全室の壁紙からインテリアまですべて決められました。
週末、家族そろっての食事でくつろぎのひと時を過ごしながら、いつかはお孫さんと過ごす楽しい時間にも思いをめぐらせています。

ミッドテリアには、いつかお孫さんができたらブランコなどを置いて、一緒に遊びたいと奥様はおっしゃいます。

キッチンで作業をしていない時に奥様がくつろぐのも、家族が食後や休みの時など、何かにつけあつまるのがリビング。顔を合わせると自然に会話が弾み、時間が過ぎてしまうことも。

装飾が施された垂れ壁で一線を画されたダイニングは、特別の雰囲気を醸し出します。週末にはみんながそろって奥様の手料理を楽しむのが、楽しくてくつろげる家族の至福の時間です。

リビングの人とも、ダイニングの人とも、話しながらキッチンの作業ができるからと選んだ対面式のキッチン。フルフラットタイプのキッチンだと、少しでも汚れたり散らかったりすると気になるので、いつもきれいにしておけて、こちらの方が良かったと奥様。

パントリーは買い置きの食材や飲料などの常備しておくのにとても重宝しています。地下のワインセラーをイメージしてクロスも打ち放しのコンクリートの柄の物にしました。

白い内装に杉綾(ヘリンボーン)模様に貼られたタイルがアクセントを加える玄関。天井のまわり縁や、ニッチ、ドアまわりの装飾などが重厚感を感じさせるところが奥様のお気に入りです。